オンラインビジネス ネタ

シッピーノ
なるほど 着目点はVery Good 世の中の需要にドンピシャ
問題は出荷数に応じた従量課金制
月額1万円~。
ここは厳しそうだな 着目点は完璧なんだけどね
どれくらい契約が取れているのか 知りたいものだ

手数料がかかりすぎると儲からないからね
Amazonなどを利用すると利用手数料が取られるし
中国のサイト(アリババ等)から仕入れるとこれも手数料がかかる
中国からの輸入の場合は仲介業者を経由しないと難しいだろうから。
それも外せない そうなると流通コストが結構高くなる
これを経営者がどう考えるかだと思うけどな。

製品パッケージとして販売すれば、それなりに売れると思うけど

EZ Cast Pro
これも目の付け所はなかなか良い 業種によっては需要が高いと思う
価格も想像していたより高くない
特定業種では十分な需要があると思う。

簡単マニュアル作成・共有ツール「Teachme Biz」
確かにマニュアル作成は面倒なんだけど、どれだけ簡単にできるかだな。
上の2つほど需要はないと思うけど 超効率が出るならそれなりに価値はあると思う。

日本のサービス業は「1人あたり」でG7最低だ
そりゃね 日本企業はやるきがないんだもん
日本のクラウドの使い方はまだまだ、レベルが低い
まぁ、色々事情はあるのだろうけどねぇ
ビックデータのような大規模予算は日本の中小企業では捻出できないだろうし
でも、サービスを充実させていかないと日本は世界に取り残されてしまうと思うけど。

とにかく日本の企業からはサービスに対してアイデアがないんだよね
こうしたい こうしたらもっとサービス向上につながるだろう
みたいな サービスを安く上げる方法が検討しているみたいだけど
顧客目線ではないんだよねぇ~

なんというかな・・・先行投資に後ずさりしているというか
Amazonとか海外企業を見ているとそこが違うんだよね
外国企業は攻めの営業をしている。 中国もそうだしね

日本はこれが今ないんだよね これは世界を見習わなくてはいけないと思うけど
日本企業ももっと攻めのサービスを展開してほしいのだけど

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