X68000は死なず? ~20年の時を超えて筐体復刻の動き~

X68000は死なず? ~20年の時を超えて筐体復刻の動き~
本当かよって、感じですね
復活させてどうするの と言う気がしないでもないのですが

多分、市場に出すならもうHumanOS(PC-DOSレベル)ではダメでしょう
Linuxか何かを搭載させるつもりでいるのだろうか

それでもビジネスには活用されないと思うのだけどな~
ゲーミングPCとして復活させるなら・・・そうとう厳しいと思うのだけど
まだ、MZ-2500系の方が現実的だと思うのだけど

あれはIntelのCPUだったしね。 WindowsをOSの選択枝に使えると思うし。

てか、売れないと思うのだけどなぁ~。 今はWindowsパソコンでも売れない時代だからなぁ。
ゲーミングPCとしてはWindowsがベースになってしまっているにもかぎらず
よほど国内でバカ売れでもしないかぎり、ゲームソフトも揃わないじゃないかな。

復刻させて・・・どうすると言うのかわからないけど。 厳しいと思う。

この記事へのコメント

master
2015年02月11日 12:27
個人の趣味としてはいいのでは。
ビジネスとして成り立つかはあれですけど。
金額があえばケースとして購入したいと思った。
ソラ
2015年02月12日 04:58
自分はPC98とかX68Kとか・・・ケースの復刻ってあまり興味ないかもしれません。

PC98,PC88とX68Kの場合は自分の場合、やりつくし感もあるので寧ろこのままそっとしておくほうが良い感じですね。

名機だったですが、今の時代には受け入れられない。
そういう気がしています。

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